よるの図書室に参加しました

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とっても素敵なオンラインイベントに参加したので御報告です。

本を片手に集まる

企画者は以前よりオンラインでお付き合いのあったijuさん。

「わあ、面白そう! ijuさんにも会いたいし、参加しちゃおーっと」
と、気楽な気持ちで参加表明。

ところが
実はここ数年、本はまともに読んでいない自分。
はて、なんの本を持ち寄ろうか(こっそり)悩みました。

すぐにすぐ、参加者も決まって、どうやら面白い話が聞けそうだ、ということがわかったので
あまり自分が話すことは決めずに参加しました。

本から話が広がる、深まる

どうしてその本を選んだのか
なぜその本を紹介しようと思ったのか

その切り口でスタートするのですが、
話が広がる広がる!
また、聞き手側(参加者)様の質問や感想も
ここちよいリフレクションになって、
上質なラジオ番組のようでした。
(途中からビール片手に、すっかりリスナーだった自分です)

わたしが持ち寄った本はこちらです
実際持っているのはZINE版で、紙についておしゃべりさせていただきました。

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図書室も時間を忘れますが
夜の図書室も時間を忘れました。

東畑先生の包囲網に入る

東畑先生のお話もありました。
東畑先生の本は別方面でも噂になっていたのでやはり読むべきだなと思いました。

本はもちろん、司書さんもよい

司書役(ファシリテーター)を務めてくださった
ijuさんの声、とても良かったです。

ご本人は「ゆっくりすぎる」「眠くなる」とおっしゃっていましたが
普段、早口なわたしはとてもとても癒されました。

ijuさんはコーチングもされていらっしゃいます。
ご興味のある方はぜひ

よるの図書室、次回は未定

次回はまだ未定とのことです。
司書さんはスペース(Xで行われる音声配信)でトークすることも
検討されていらっしゃたので、こちらも楽しみに待ちたいと思います。

ご一緒してくださった皆様、どうもありがとうございました。

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